三角チョコパイ歴代CMを総まとめ!出演者・曲・ダンスと2026年最新作を徹底解説
マクドナルドの秋冬を彩る「三角チョコパイ」は、サクサクのパイ生地ととろけるクリームだけでなく、毎年趣向を凝らしたテレビCMでも話題を集めてきました。2007年2月の商品初登場から、平祐奈さん、加村真美さん、山本舞香さん、真木よう子さんらが出演した時代を経て、伊藤沙莉さんを中心とする歌とダンスのシリーズへ。2024年にはENHYPENのNI-KIさん、2025年にはHANAのNAOKOさんとCHIKAさん、2026年にはMOMOKAさんが登場しています。
この記事では、三角チョコパイの歴代CM出演者一覧、歴代女優や共演者、CMソングの曲名と歌手、ダンスの振付に関する情報を年代順に整理します。2024年の「おいもとキャラメル」「キレキレ収穫祭」篇から、2026年の最新作「でこぼこ収穫祭」篇まで、商品と広告表現がどう変化してきたのかも詳しく解説します。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 歴代CMの変遷:商品は2007年に登場。2016年以降は平祐奈さん、加村真美さん、山本舞香さんらが出演し、2020年以降は伊藤沙莉さんがシリーズの顔として活躍しています。
- CMソングとダンス:2021年からRIP SLYMEの「太陽とビキニ」をベースにした「三角チョコパイの歌」が定着。2024年はNI-KIさんとの共演でダンスがさらに進化しました。
- 2026年の最新CM:伊藤沙莉さんとHANAのMOMOKAさんが共演する「でこぼこ収穫祭」篇が10月6日から放映。おなじみの楽曲にMOMOKAさんの低音ラップが加わっています。
【2007年から2026年まで】三角チョコパイCMの歴史を振り返る
三角チョコパイの歴史を調べる際に、まず区別したいのが「商品が初登場した年」と「現在まで知られているCMの出演者をたどれる年」です。日本マクドナルドの公式発表によると、三角チョコパイは2007年に初登場した秋冬の定番ホットスイーツです。ただし、商品発売年がそのまま現在のようなシリーズCMの始まりを意味するわけではありません。
CMの出演者や内容を具体的に確認できる記録では、2016年の「三角チョコパイ黒白 迷うじゃん」篇が一つの節目になります。平祐奈さんが黒と白のどちらを選ぶか迷う姿を見せ、味の選択そのものを物語にしました。翌2017年には加村真美さんが黒と白を前に迷うCMに登場し、同年1月の「三角いちごチョコパイ」では平さんが再び起用されています。
2018年の山本舞香さん出演作では、雪山でホッキョクグマに遭遇するというユーモラスな設定を採用。2019年は高田夏帆さんに加え、宮野真守さんと寺島拓篤さんが声で参加し、黒とクッキー&クリームのどちらを選ぶかというストーリーが展開されました。商品を紹介するだけでなく、毎年異なる出演者や設定で新作の魅力を伝えてきたのが、このシリーズの特徴です。
そして2020年ごろからは、伊藤沙莉さんと真木よう子さんの共演を経て、伊藤さんを継続的に起用するスタイルへと変化。2021年には歌とダンスを軸にしたCM表現が定着し、2022年以降は志尊淳さん、井口理さん、NI-KIさん、HANAのメンバーなど、異なるジャンルの著名人との共演が続いています。
【歴代出演者一覧】CM女優・共演者・楽曲を年代別に比較
三角チョコパイの歴代CM出演者を振り返ると、初期の女優中心の広告から、俳優や声優、アーティスト、ダンス&ボーカルグループのメンバーを起用する広告へと広がっていることがわかります。以下は、各年の代表的なCMを中心にまとめた一覧です。同一年に複数のCMがある場合は、主要な出演者や印象的な作品を取り上げています。
| 年 | 主な出演者・CM | 楽曲・演出の特徴 |
|---|---|---|
| 2007年 | 三角チョコパイの商品初登場 | 商品史の起点。現在知られる歴代CMの出演者年表とは区別が必要 |
| 2016年 | 平祐奈さん「黒白 迷うじゃん」篇 | 黒と白のどちらを選ぶかという、商品選択をテーマにした演出 |
| 2017年 | 加村真美さん「黒・白『今年も迷うじゃん』」篇、平祐奈さん「三角いちごチョコパイ」CM | 定番の黒・白と、季節限定のいちご味をそれぞれ訴求 |
| 2018年 | 山本舞香さん「食べてないのは私だけ?!」篇 | 雪山とホッキョクグマを使ったコミカルなストーリー |
| 2019年 | 高田夏帆さん、宮野真守さん、寺島拓篤さん | 声による商品紹介と、黒・クッキー&クリームの食べ比べ |
| 2020年 | 伊藤沙莉さん、真木よう子さん | 2人の共演を通じて、秋冬の定番商品を印象づける |
| 2021年 | 伊藤沙莉さん、真木よう子さん | RIP SLYME「太陽とビキニ」をベースにした「三角チョコパイの歌」とダンス |
| 2022年 | 伊藤沙莉さん、志尊淳さん | 「黒と白の王様」篇。歌とコミカルなダンスで新作を紹介 |
| 2023年 | 伊藤沙莉さん、井口理さん(King Gnu) | 「黒とザクザクミルクキャラメル」篇など。シンクロダンスが見どころ |
| 2024年 | 伊藤沙莉さん、NI-KIさん(ENHYPEN) | 「キレキレ収穫祭」篇。おいもとキャラメルの新作、キレのあるダンス |
| 2025年 | 伊藤沙莉さん、NAOKOさん・CHIKAさん(HANA) | 「いちごの暴力」篇、「ティラミスの運命・・・」篇など。ダンスをさらに強化 |
| 2026年 | 伊藤沙莉さん、MOMOKAさん(HANA) | 「でこぼこ収穫祭」篇。おなじみの歌に低音ラップを取り入れる |
この年表から見えてくるのは、出演者を毎年変えるだけではなく、CMの中心となる仕掛けも少しずつ更新している点です。2016~2019年は選択を迷う場面や意外性のあるストーリーが中心でした。2021年以降は歌とダンスをシリーズ共通の記号として使い、年ごとの共演者や新作フレーバーによって変化をつけています。
なお、表の2007年は商品発売年です。CM出演者の年表として確認しやすい記録は2016年以降であり、すべての年のCMや短尺版を網羅した完全な放送記録ではありません。
【伊藤沙莉・NI-KI・HANA】歴代CM出演者の魅力と現在
2020年代の三角チョコパイCMを語るうえで欠かせないのが、伊藤沙莉さんです。2021年の公式発表では真木よう子さんとともにCMソングを歌い、2022年は志尊淳さん、2023年は井口理さん、2024年はNI-KIさんと共演しました。日本マクドナルドの2024年の発表では、伊藤さんの出演は5年連続と紹介されています。
伊藤さんの存在がシリーズに与えている効果は、単なる出演回数の多さだけではありません。毎年同じ季節に登場することで、視聴者がCMを見た瞬間に「今年も三角チョコパイの季節が来た」と感じられる、継続的なブランドイメージが生まれています。一方、共演者にはその年の新鮮さを担う役割があります。
2024年のNI-KIさんは、韓国を拠点に活動するグローバルグループENHYPENのメンバーです。ダンスパフォーマンスに定評のあるアーティストとの共演により、「キレキレ収穫祭」篇は商品を食べる楽しさに加え、動きそのものを楽しむCMになりました。日本マクドナルドの公式発表でも、NI-KIさんは三角チョコパイCMへの単独出演としては初めての起用と紹介されています。
2025年はHANAのNAOKOさん、続く第2弾ではCHIKAさんが伊藤さんと共演しました。NAOKOさんが登場する「いちごの暴力」篇では、息の合ったダンスやアドリブ、ハグが見どころに。CHIKAさんが登場する「ティラミスの運命・・・」篇では、ティラミス味の復活とダンスを結びつけています。
そして2026年は、HANAのMOMOKAさんが初めてマクドナルドのCMに出演。10月6日放映開始の「でこぼこ収穫祭」篇では、伊藤さんとともにおなじみの「三角チョコパイの歌」に合わせて秋の到来を表現し、MOMOKAさんの低音を生かしたラップが新たな見どころになっています。
出演者の「現在」を見る際は、CM出演時の肩書だけで判断しないことも大切です。伊藤さんは俳優、NI-KIさんはENHYPENのメンバー、井口さんはKing Gnuのボーカル・キーボード担当、HANAのメンバーはダンス&ボーカルグループのアーティストとして活動しています。CMへの出演は、それぞれの本業を離れた単発の話題づくりではなく、個々の表現力を広告の演出に生かすキャスティングとして捉えられます。

【CMソング歴代一覧】曲名は?歌っているのは誰?
三角チョコパイのCMソングで、特に知名度が高いのが「三角チョコパイの歌」です。2021年の日本マクドナルド公式発表によると、この曲はヒップホップグループRIP SLYMEの楽曲「太陽とビキニ」をベースに、三角チョコパイ用のオリジナル歌詞をつけたもの。CMでは真木よう子さんと伊藤沙莉さんが歌い、商品の販売開始に合わせて店内でも流されました。
ここで押さえておきたいのは、CMで流れる「三角チョコパイの歌」と、RIP SLYMEによる原曲の「太陽とビキニ」は同じものではないという点です。原曲のメロディーを土台にしながら、商品の季節感や味を伝える内容へとアレンジしたCM用のバージョンです。
2022年には伊藤さんと志尊淳さん、2023年には伊藤さんと井口理さんが歌とダンスを披露しました。2024年の「キレキレ収穫祭」篇では、伊藤さんとNI-KIさんが同じ楽曲を使いながら、よりシャープなダンスと「おいも」を盛り込んだ歌詞で新作を訴求しています。
2025年の「いちごの暴力」篇でも「三角チョコパイの歌」が使われ、いちごミルク味の登場とキレのあるダンスを結びつけました。2026年の「でこぼこ収穫祭」篇では、同じシリーズの楽曲にMOMOKAさんの低音ラップを加えています。毎年の音楽を完全に別物へ置き換えるのではなく、聴き慣れたメロディーに新しい声や歌詞を重ねる手法です。
一方、2016~2020年のCMは、黒と白の味選びや、商品をめぐる会話、物語性のある演出など、作品ごとの違いが大きい時期でした。すべての年に共通する一つの曲名があるわけではなく、現在のように「三角チョコパイの歌」がシリーズの定番として前面に出るようになったのは、2021年以降の大きな特徴です。
【ダンスの元ネタを解説】振付師と「キレキレ収穫祭」篇の見どころ
三角チョコパイCMのダンスについて検索すると、「元ネタは何か」「SNSで流行したダンスなのか」といった疑問が出てきます。まず区別したいのは、楽曲の元になった作品と、CM内で披露される振付は別の要素だということです。楽曲については、RIP SLYMEの「太陽とビキニ」がベースであることが日本マクドナルドの公式発表で説明されています。
振付については、2024年の三角チョコパイCMを担当した振付師Renaさん(ダンスチームTSUBAKILL)の制作実績が公表されています。少なくとも同年のCMについては、特定のSNSダンスをそのまま流用したと見るより、CMの出演者や商品の世界観に合わせて制作された振付として捉えるのが適切です。
「キレキレ収穫祭」篇の見どころは、単にダンスの難易度が高いことだけではありません。三角形をイメージしたポーズ、伊藤さんとNI-KIさんのシンクロした動き、アドリブのやり取り、そして「おいも」という商品名に結びつく歌詞が一体となっています。振付と商品情報が別々に存在するのではなく、動きそのものが新作フレーバーの印象を強める構成です。
2025年はNAOKOさんとの息の合ったダンス、CHIKAさんとの高難度の振付へと展開し、2026年はMOMOKAさんの低音ラップを取り入れることで、ダンスだけでなく声の個性にも見せ場を広げました。シリーズの魅力は、毎年まったく違う演出に変えることではなく、共通の音楽を残しながら、出演者ごとの強みを引き出しているところにあります。

【2024年から2026年最新作まで】味と映像はどう変わった?
2024年の注目商品は、さつまいもとキャラメルの風味を楽しめる「三角チョコパイ おいもとキャラメル」です。日本マクドナルドは同年10月3日の公式発表で、新商品と定番の「三角チョコパイ 黒」を10月9日から期間限定販売すると告知しました。CMの「キレキレ収穫祭」篇は10月8日から放映され、伊藤沙莉さんとNI-KIさんが「三角チョコパイの歌」に合わせて踊る構成でした。
同年11月には「三角チョコパイ クッキー&クリーム」が3年ぶりに復活。11月5日放映開始の第2弾CMでも伊藤さんとNI-KIさんが共演し、復活を喜ぶダンスを披露しました。秋の新作を紹介するCMと、冬に向けて復活するフレーバーを紹介するCMを連続して展開した点が、2024年の特徴です。
2025年は、甘酸っぱい「三角チョコパイ いちごミルク味」が初登場しました。10月7日から放映された「いちごの暴力」篇では、伊藤さんとHANAのNAOKOさんが共演。さらに11月には、5年ぶりにリニューアルして復活する「三角チョコパイ ティラミス」を紹介する第2弾CMが登場し、伊藤さんとCHIKAさんがダンスを披露しました。
2026年は、10月6日放映開始の「でこぼこ収穫祭」篇に伊藤さんとMOMOKAさんが出演。商品面では、ココアクッキー入りのいちご風味のチョコクリームとピンク色のパイ生地が特徴の「三角チョコパイ クッキー&クリーム いちご味」が新登場し、「三角チョコパイ 黒」もアーモンドのロースト感を強めてリニューアルされました。
2026年10月25日時点で、公式発表では「クッキー&クリーム いちご味」は10月下旬まで、「黒」は12月下旬までの販売予定となっています。販売期間は店舗や商品在庫などの状況によって変わる可能性があるため、購入を考えている場合は最新の販売情報を確認するとよいでしょう。
この3年間を比較すると、味の変化をそのままCMの演出へ落とし込んでいることがわかります。2024年は「おいも」と収穫祭、2025年はいちごの華やかさとティラミスの復活、2026年は新しいいちご味とMOMOKAさんの低音ラップです。商品、出演者、音楽の3要素を毎年組み替えることで、定番商品の安心感と新作の話題性を両立させています。
【プロの結論】三角チョコパイ歴代CMが長く愛される理由
三角チョコパイのCMが毎年話題になる理由は、人気タレントを起用していることだけではありません。広告として見ると、シリーズには「繰り返すことで親しみをつくる要素」と「年ごとに変化させて新鮮さを保つ要素」が共存しています。
一つ目は、伊藤沙莉さんの継続起用と、おなじみの「三角チョコパイの歌」です。視聴者にとって聞き慣れた音楽や見慣れた出演者は、季節の訪れを知らせる目印になります。毎年新しいCMを作りながらも、すべてをリセットしないことで、シリーズとしての記憶が蓄積されます。
二つ目は、共演者の選び方です。志尊淳さん、井口理さん、NI-KIさん、HANAのメンバーと、俳優やミュージシャン、ダンス&ボーカルグループのメンバーを幅広く起用しています。それぞれの持ち味が歌やダンスに反映されるため、同じ曲でも違う印象を与えられます。
三つ目は、味と映像の連動です。「おいもとキャラメル」なら収穫祭、「いちごミルク味」なら華やかな色彩、「ティラミス」なら復活への期待というように、商品名や味の特徴がCMの物語や動きと結びついています。広告を見た人が商品名を覚えやすく、発売時期と味の特徴を同時に思い出しやすい構造です。
歴代CMを調べる際は、「誰が出ていたか」だけでなく、曲名、歌っている人物、振付、商品フレーバー、放映開始日を組み合わせて確認するのがおすすめです。出演者だけを追うと、同じ年の第2弾CMを見落とすことがあります。逆に曲名だけで比較すると、2021年以降の共通楽曲が続くため、年ごとの違いが見えにくくなります。
【三角チョコパイ cm 歴代】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:三角チョコパイはいつから発売されていますか?
A1:日本マクドナルドの公式発表によると、三角チョコパイは2007年に初登場しました。2007年は商品史の起点であり、現在確認しやすい歴代CM出演者の記録とは分けて考える必要があります。
Q2:三角チョコパイのCMソングの曲名と歌手は誰ですか?
A2:2021年以降に定着した「三角チョコパイの歌」は、RIP SLYMEの「太陽とビキニ」をベースに、オリジナル歌詞をつけたCM用バージョンです。2021年は真木よう子さんと伊藤沙莉さんが歌い、その後は志尊淳さん、井口理さん、NI-KIさん、HANAのメンバーらが年ごとに伊藤さんと共演しています。
Q3:2024年の三角チョコパイCMでNI-KIさんと共演した女優は誰ですか?
A3:俳優の伊藤沙莉さんです。2024年10月8日から「キレキレ収穫祭」篇が放映され、伊藤さんとENHYPENのNI-KIさんが「三角チョコパイの歌」に合わせてダンスを披露しました。
Q4:2026年の最新CMの出演者とタイトルは?
A4:2026年は伊藤沙莉さんとHANAのMOMOKAさんが出演する「でこぼこ収穫祭」篇です。10月6日から放映され、おなじみの楽曲にMOMOKAさんの低音ラップを取り入れています。
Q5:三角チョコパイCMのダンスには元ネタがありますか?
A5:楽曲はRIP SLYMEの「太陽とビキニ」をベースにしたCM用の替え歌です。2024年版については、振付師Renaさん(TSUBAKILL)の制作実績が公表されています。楽曲の元ネタと振付の担当者は別の情報として確認すると、混同を避けられます。
まとめ:三角チョコパイCMは出演者・楽曲・味の変化に注目
三角チョコパイの歴代CMは、2007年の商品初登場を起点に、2016年以降の平祐奈さん、加村真美さん、山本舞香さんらの出演作を経て、伊藤沙莉さんを中心とした歌とダンスのシリーズへと発展してきました。2024年にはNI-KIさんと「おいもとキャラメル」、2025年にはHANAのNAOKOさん・CHIKAさん、2026年にはMOMOKAさんと、新しい共演者やフレーバーを取り入れています。
CMソングの軸となるのは、RIP SLYMEの「太陽とビキニ」をベースにした「三角チョコパイの歌」です。毎年おなじみのメロディーを使いながら、出演者の個性や振付、商品の味に合わせて見せ方を変えている点が、シリーズの大きな特徴です。
今後のCMを楽しむなら、出演者の名前だけでなく、曲のアレンジ、ダンスの見せ場、商品フレーバーとの結びつきにも注目してみてください。歴代CMを並べて見ることで、三角チョコパイが単なる秋冬の限定スイーツではなく、毎年の季節感を映像と音楽で届けるブランドへと成長してきたことが見えてきます。 (出典: 三角チョコパイ cm 歴代(Yahoo!ニュース))